文明法則史学 [文明800年周期説] は、人類の文明史すべてを研究対象とし、古今東西の歴史が示す盛衰パターンの共通性を明らかにしようとする歴史学です

文明法則史学-文明800年周期説]
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文明史には1600年の盛衰周期が存在する。800年の準備期と800年の文明期である。
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文明法則史学とは、人類の文明史すべてを研究対象とし、古今東西の歴史が示す盛衰パターンの共通性を明らかにしようとする歴史学である。
日本の文明研究家 村山節(むらやま みさお 1911年~2002年)は、目盛間隔を一定にとった世界史年表を作成する過程で、様々な地域・ 時代の歴史に共通する二層の盛衰パターンを発見した。文明法則史学はこの村山の発見に始まる。

文明法則史学研究所 紹介

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服部 匡成
                       代表:服部 匡成
-Masanari Hattori-

浦崎 太郎
主席研究員:     浦崎 太郎
-Taro Urasaki-

林 英臣
顧問:林 英臣
-Hideomi Hayashi-