文明法則史学 [文明800年周期説] は、人類の文明史すべてを研究対象とし、古今東西の歴史が示す盛衰パターンの共通性を明らかにしようとする歴史学です

文明法則史学研究所について

目的 文明法則史学の普及・研究推進
発足 1996年(平成8年)5月
代表 服部匡成(1967年生)
顧問 林英臣(1957年生)
組織体 非営利の民間研究グループ
事務局 〒224-0033 横浜市都筑区茅ヶ崎東2-13-20 A102
研究員 2名(2014年4月現在)
いずれも本職とは別に無報酬で研究している。
・服部 匡成 (1967年生、横浜市在住)
・浦崎 太郎 (1965年生、岐阜市在住)
活動 a) 普及・講演活動
・不定期に実施(個別にも対応いたします)
b) 研究活動
・検証途上のSS、テーマ別SS、社会秩序と国際関係、村山節氏の各種論文の研究 など
研究員資格
など
(資格) 文明法則史学の基礎研究推進にむけて、一定の意欲・能力・協調性を併せ持つと認められる方なら、どなたでも歓迎。
(会費) 不要だが、今のところ研究費・交通費など一切自己負担。
当研究所は、今後、基礎研究の更なる推進とともに、諸学会との学術交流や大学受験参考書編集等にも挑んでいきたいと考えております。
当研究所の趣旨や活動にご理解・ご賛同いただける皆様のご参加・ご連絡をお待ち致しております。