文明法則史学 [文明800年周期説] は、人類の文明史すべてを研究対象とし、古今東西の歴史が示す盛衰パターンの共通性を明らかにしようとする歴史学です

社会秩序と国際関係

(1)社会秩序の年令と国際関係~『文明の研究』村山節著より
を追加いたしました。

文明法則史学の視座

文明法則史学の視座に「4-3-1. 唯物史観との比較」を追加しました。

社会秩序(テーマ別)

社会秩序(テーマ別)の西洋美術に概要を追加しました。

文明法則史学の視座

文明法則史学の視座に「4-3. 文明法則史学とヨーロッパの先駆的学問」を追加しました。

日本の文明サイクル

新日本SSの担い手層を追加しました。

SSの過渡期からa点へ

(3)文明転換期における先駆的SSへの過渡期からの流れ
に「現代日本の置かれた位置づけ」を追加しました。

文明転換期

文明転換期に「民族大移動と東西文明の融合・伝達」を追加しました。

日本の文明サイクル

日本の文明サイクルに「織豊徳川SSと中国・ヨーロッパのSS」を追加しました。

日本の文明サイクル

日本の文明サイクルに新日本SSのa点となるべき「脱米」の説明を追加しました。

日本の文明サイクル

日本の文明サイクルに新日本SSを追加しました。