文明法則史学 [文明800年周期説] は、人類の文明史すべてを研究対象とし、古今東西の歴史が示す盛衰パターンの共通性を明らかにしようとする歴史学です

研究員任命

このたび、研究員を1名任命いたしました。
研究員は、文明法則史学の基礎研究はじめ、さまざまな研究分野の役割を担います。研究員は研究に特化し、伝導役の史伝師とともに文明法則史学研究所を支えていきます。
今回研究員に任命されたのは、小林只(こばやしただし)氏です。